1. 良い病院を紹介してほしいのですが。
2. 地方(遠方)に住んでいるのですが、病院の紹介は可能でしょうか。
1. 何故検診を受けなければいけないのでしょうか。
2. がんは検診で見つかるのでしょうか。
3. 年2回も検診を受けて、被爆量は大丈夫なのでしょうか。
4. PETとPET-CTの違いは何でしょうか。
5. BRBに検査機器がないのは何故でしょうか。
6. 複数の検診施設と提携しているのは何故ですか。
1. 何故ホテルにあるのでしょうか。
2. カウンセリング後に治療はできないでしょうか。
3. サロンドクターは、全ての科にいらっしゃるのでしょうか。
BRBメディカルサロンは、株式会社ビーアールビーが経営する慶應義塾の卒業生を中心とした会員組織・銀座BRBから派生した会員制医療クラブです。
受診者の要望に適切に対応し、その病気を治す医療を行える病院こそ良い病院といえます。検診で異常が見られた場合やすでに疾患を持っている方には、愁訴や疾患に応じて医療機関や専門医をご紹介しております。
顧問ドクターの幅広いネットワークを辿って、できるだけ会員様の要望に沿えるような病院を紹介しています。
日本人の65歳以上の死因トップ3は、がん(30.1%)、心疾患(16.0%)、脳血管疾患(12.3%)です。 ※厚生労働省大臣官房統計情報部調べ(平成17年度) これらの主要な病気にかかり易い危険因子を見つけ出すのが検診です。この危険因子に対処することによって、これらの病気を予防することが出来ます。もし予防できなかったとしても検診で疾患を早期に発見できれば適切な処置を取る事により、大事に至ることを避けられます。
BRBメディカルサロンでは、専門病院のがん検診をお勧めしています。今の医療技術で早期発見できるがんは、がん検診の結果、治療により完治されることが多いです。
検診時の被爆量は、胸部レントゲン検査は0.3ミリシーベルト、胃バリウム検査は4ミリシーベルト、PET検査は2.2ミリシーベルトといわれています。
私たちが1年間に自然に浴びている平均的な被爆量は、2.4ミリシーベルトですので、身体に重大な影響を及ぼす被爆量ではありません。良く整備された施設で検診を受けて異常の早期発見に努めることは、僅かな被爆量よりメリットが大きいと思われます。
PET-CTは、PETとCTを同時に行うため、一度でより正確な結果を出すことができます。PET画像とCT画像のずれのない融合画像を作成することにより、より精度の高い診断が可能となります。
日進月歩で進化する医療機器。機器を持たないからこそ常に先端機器の特性を見極め、会員様に最も信頼できる医療施設を紹介、望ましい検診プランを提案させて頂きます。また、検査機器を持たないことにより、莫大な維持費から解放され、更に会員制としてのスケールメリットから、常により低いコストで十分な収益を会員の皆様に提供し続けております。
私どもは会員制医療クラブとして国内最多の検診施設との連携を誇ります。精細なリサーチの結果、最適と思われる実績ある多くの検診施設と提携することにより、会員様に常に最新で信頼性の高い検診と医療をお勧めしています。
都内の至便な場所にある一流ホテルで、病院や診療所といった病気の暗いイメージとは異なるゆっくりくつろげる空間で健康相談が受けられます。
ホテルの一室を利用することにより、会員様のプライバシーを守ります。
カウンセリング後は、疾患に応じて最適な治療が実施できる専門病院へご紹介しております。
全ての診療科に専門医を配置し、適切にナビゲートします。サロンドクターは、常に日本の医学界をリードしてきた特別のプロフェッショナル集団です。
担当看護師は、会員様の検診計画や健康相談を承っております。また、会員様にとって最適な医療を提言できるよう、複数の看護師の知見・経験を反映する為、チーム制を取っています。担当看護師が不在の場合でも、他の看護師が会員様の対応を行えるよう万全の体制を組んでいます。
一方、健康相談以外を「検診」「外来」「サロンカウンセリング」と業務を分類し、スムーズに遂行できるよう構成しています。
ご家族の方の相談については、ご登録後に承ります。