BRB メディカルサロン:価値を知る人は始めています。「健康維持」への投資


健康サプリ ~ドクターが出題~

「知っTOKU医療」の健康サプリは、読者の皆様に健康に関する雑学や豆知識を気軽に学んで頂けるようご用意した新コーナーです。信頼性の高い有益な健康情報のみを発信することを目的に、テーマ別に各医療施設の専門ドクターにご協力頂きQ&A形式で分かりやすく提供して参ります。いまさら聞けない・不足しがちな情報、偏った情報を楽しく補給し健康管理の補助的役割としてご活用頂けたら幸いです。

シリーズ : 食中毒

■出題して下さったドクター

日比紀文 先生

慶應義塾大学医学部 消化器内科教授
医学博士 日比 紀文ひび としふみ)先生

Q

食中毒を発症した際の対処法で正しいものはどれ?
1.水をたくさん飲む  2.身体を温める  3.市販の下痢止めを飲む

A


シリーズ : がん

■出題して下さったドクター

坪田一男 先生

癌研有明病院 病院長
中川 健 (なかがわ けん)先生

Q

日本を始め東アジアに多いがんはどれ?
1.胃がん  2.肺がん  3.大腸がん

A


シリーズ : ドライアイ

■出題して下さったドクター

坪田一男 先生

慶應義塾大学医学部 眼科教授
医学博士 坪田 一男つぼた かずお)先生

Q

ドライアイの予防法で正しくないと言われているのはどれ?
1.意識的にまばたきをする  2.加湿器を利用する
3.目を水道水でこまめに洗う

A


シリーズ : メタボリックシンドローム

■出題して下さったドクター

小川 郁 先生

慶應義塾大学 名誉教授
医学博士 猿田享男(さるた たかお)先生

Q

メタボリックシンドロームは中高年男性と女性どちらに多い?
1.男性  2.女性  3.どちらとも言えない

A


シリーズ : 花粉症

■出題して下さったドクター

小川 郁 先生

慶應義塾大学医学部
耳鼻咽喉科教授
医学博士 小川 郁(おがわ かおる)先生

Q

日本で初めてスギ花粉症が発見されたのはいつ?
1.江戸時代  2.明治時代  3.昭和になってから

A

  今後随時更新予定です。お楽しみに!

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